【2021シーズン総集編】野尻智紀が初のチャンピオン。Honda勢が全7戦で6勝を挙げる
2021年度の全日本スーパーフォーミュラ選手権は国内5カ所のサーキットを舞台に全7戦が行われ、Honda勢は6チーム8台が参戦した。シリーズチャンピオンに輝いたのは、第1戦でポール・トゥ・ウインを飾り、幸先のよい開幕を迎えた#16 野尻智紀(TEAM MUGEN)。昨年シリーズチャンピオンとなった#1 山本尚貴(TCS NAKAJIMA RACING)に続き、Honda勢が2年連続で国内トップフォーミュラシリーズを制覇した。.. 続きを読む









