決勝レース4時間が経過 Team HRC with 日本郵便がリードを広げ全車を周回遅れに
Suzuka Circuit
決勝開始2時間を経過した時点では、Team HRC with 日本郵便(高橋巧、長島哲太、チャビ・ビエルゲ)のビエルゲが首位を走り、後方との差を広げていきます。3番手を走行していたAstemo Honda Dream SI Racing(作本輝介、水野涼、渡辺一馬)の渡辺は、トラブルがありショートカットコースからピットイン。作本にライダー交代しますが、ヘアピンで転倒し、大きく後退してしまいます。作本は15番手でコースへ復帰し、周回を重ねていきました。.. 続きを読む









